NPO法人 外国人犯罪追放運動 本部


街角の外国人情報




★調査員からの追加情報



H25年4月


上野・寛永寺の近くにある池にて。鯉に餌をやる外国人の父子と、それを横で見ている白人の男。中央アジア系と見られる父子は日本語で話していた。
日本が事実上の移民社会となっていることを物語る一幕である。



東京・台東区の裏通り。閑静な住宅街にある駐車場でも中国語の併記でゴミ捨てに関する注意書き。中国人のマナー違反が目立つ。



北千住駅で外国語の併記。今や普通の光景だが、改めて見ると異常さが目につく。



東京・台東区の路上で居並ぶ中華料理店のオープンは繁華街でもないのにミニ・チャイナタウンの出現を物語る。



その向かい側にも中華料理店が。中国人の進出を物語る。





H25年3月


東京・台東区で見かけた韓国系キリスト教会と思しき『純福音めぐみ教会』の看板。



入居するビルを見上げると3階に位置するが、窓には外部から中の様子がうかがえないようにベニヤ板が張られている。韓国系キリスト教会ではどこでも見られる共通した傾向だ。同じく台東区内ではこうした建物が不法滞在韓国人の集団生活の場になっていたとして、入国管理局の一斉摘発を受けた。

 

ビルにはテナントが入っておらず、ところどころ空きとなっている階も。こんな事情だから大家としても借り手が怪しい韓国人であろうと何であろうと、安易に貸してしまうんでしょうね。

 



H25年2月


東京・新宿にある「新大久保」の通称「韓流タウン」にて。

 

無料の韓流タウンMAPが置かれた付近は空き缶などのゴミが散乱していた。



同じく大久保の路地で見かけた電柱。公共の案内板だというのに英語とハングル、中国語の他にアラビア語らしき案内が書かれていた。・・・そして日本語はない。一体、此処はどこの国で何の案内だ?

 

同じく大久保のマンション前にある駐車場。「葉」だの「りー」だのと外国人所有と思われる車が停められたスペース


東京・大久保にあるコリアンタウンには朝鮮人に続いて中国人も急増、増殖中!





あるビルの集合ポスト前に置かれた中国人向けの新聞。「置くな!」と注意書きしても構わずドッサリと新聞が置かれているなど、 こうした傲慢な態度が所構わぬ中国人の不法性を物語る。



H25年1月


埼玉県八潮市内のスーパー前で、新装オープンの準備をしていた中国・四川料理の店舗。内装関係も関わっているスタッフは全て中国人。手馴れた雰囲気で、日本の業者に依存することなく、全てを同胞同士で賄っていました。奴らは着々と、この日本で生きる術を身につけているようです。

 

その四川料理店の隣は韓国料理店。



大阪では『大阪朝鮮学園』が朝鮮民族学校を高校無償化の対象としないことは違法だとして、国を相手取り、訴えを起こしていますが、東京では荒川区にある朝鮮民族学校で校舎の立て替え工事が行なわれています。

 


設計を請け負ったのが『暁設計』という会社で、『池田建設』という会社が建て替え工事を請け負っています。

 


施主は学校法人『東京朝鮮学園』ですが、自治体として校舎の新設にかかる補助金を支出していることは間違いないでしょう。




立て替えが行なわれているのは朝鮮学校の中でも幼稚園から初級(小学校)、中級(中学校)に該当する学年までが私用していた校舎のようです。




差別されているどころか、日本の公立校と同様に、利便性を高めるように便宜が図られているじゃないですか!




荒川区の朝鮮学校付近にある韓国人経営と思しき接骨院には、公然とハングルが書かれていました。




『健康堂接骨院』なんて、そのまんまの名称ですが、こうした日本語とハングルの併記は駅や公共施設でも見られます。一見は平等のようで経営者の「同胞向け」であることは明らか。・・・つまり駅や公共施設におけるハングルの併記も誰がための併記で、誰のための駅・公共施設になっているのかは一目瞭然ですね。



名実ともに「移民社会」になりつつある日本の現状がよく分かる画像と言えましょう。




新宿界隈(大久保、新大久保)の最新情報

東京・新大久保の町中で裏路地に入ると、妙な帽子をかぶった老人男性がいた。様子を窺っていると、その辺り一帯はトルコ系料理の店ばかり。




さらに町の奥へ進むと、沢山の洗濯物が干されている建物。さながらリトル・トルコ人街といった趣きだが、前述の老人男性はトルコ人街を牛耳っているボスと思しき者だったという。




午後8時過ぎの新大久保駅周辺はトルコ人ほか外国人の待ち合わせで賑わっていた。



明治時代の日露戦争以来、比較的、親日国とされるトルコだが、そのトルコ人でさえこのように束になれば無秩序な有り様である。


コンビニエンスストアの前で喫煙しているトルコ系外国人の男2人組。




激安スーパーに屯(たむろ)する外国人客。客も店員も外国人ばかりの八百屋。

 


少し裏町に入ると、一目で中国人ばかりが住んでいると思しきオンボロ・アパート。見ているそばから中国人らしき者がけたたましい中国語での会話をしながら、そのアパートに入って行ったと言う。





H24年12月


クリスマスイブの日、駅構内でベビーカーを押す親子連れが多いと思ったら全員が中国人だった。合法・不法に関わらず、入管政策の「亡国的な破壊」で日本社会の構造は既に激変している。




東京都内某所で見かけた中国人十数人の集団。けたたましい中国語で大声で話すが、尖閣諸島ほか対中国問題が緊迫化する中、こんな連中が日本国内で堂々と歩いていられることのほうが不思議である。





H24年11月


東京・荒川区のコリアンタウンから隣接する台東区内へ入ると、侵出著しい韓国料理店があったが、その建物の二階は「ビジネス・ホテル」になっているものの、普通のビジネス・ホテルという雰囲気ではない。

 


外見からはフロントがどこにあるのかも分からないし、とても普通のビジネスホテルには見えない。いったい、どんな客層が利用しているのか?
同胞(韓国人)向けのホテルなのか、何らかの「サービス(?)」が提供されているホテルなのか?

これまた韓国人娼婦がいかがわしいサービスをホテルで提供する鶯谷の近くとあって、あまり良い予感はしない!

 



H24年10月


東京都内某所で見かけた東南アジア系外国人の土木作業員の男2人。



バブル景気の頃から指摘された傾向だったが、今や3K労働の現場はドイツをはじめとする欧州各国と同様、外国人がいなければ成り立たなくなりつつある。
この後、2人はパチンコ店へ入っていった。ごく日常のこととして入店した様子から在日パチンコの常連だと思われる。外国人労働者の浸透も然ることながら、パチンコの浸透も凄まじい。



東京・台東区の「合羽橋交差点」で見かけた中国人観光客。派出所前だったので撮影には気を使いましたが、交差点で買い物の商品や荷物をおおっぴろげにして整理する中国人たち。所構わずです。



どこにでも屯(たむろ)して公然と中国語をまくし立てる中国人観光客。




東京スカイツリーに向かうバス専用のバス停ですが、中国人観光客を乗せたバスが平然と占拠・停車しています。専用バスが来ない時間帯なのでしょうけど、不躾過ぎやしませんか。

  





街中の歩道に捨てられたハングルが書かれたジュースの空き缶。

 

韓国で市販されている商品がそのまま日本に持ち込まれたのだろう。おそらく韓国人向け雑貨店の商品と思われる。韓国人が捨てた物であることは間違いない。
韓国流通の商品と、その商品を扱う韓国人向けの店舗、その消費した商品(空き缶)を捨てるニューカマーの韓国人によるマナー違反…。
もはや日本は紛れもない韓国系の移民社会である。それを道端のゴミが象徴した。



H24年9月


外国人学校の送迎用と思しきマイクロバス。
まだ暑い時季だからだろうか、車窓には外から中が見えないようにフィルムが唐轤黷トいた。それとも外国人が大挙して移動する様子を生々しく見せないためか。こんな送迎バスが出ていることからも日本は完全な「移民社会」である。しかし、この車窓のフィルムが物語るように、移民社会の現実は決して手放しで歓待されていないことも事実であろう。




街角で見かけた朝鮮民族学校の生徒らしき男子2人組。クラブ活動の帰りだろうか、バッグにはハングルで校名だか何かが書かれていた。近寄って話している言葉を聞いてみると日本語…。日本に同化せず、飽くまでも在日だ、朝鮮人だとする者もいれば、完全に日本に同化したような者もいますが、それがイチバン性質が悪い。
楓ハ的には日本人のように見えても、朝鮮系日本人だとか韓国系日本人だとかコリアン・ジャパニーズとして日本を「多民族化」させる元凶だ。

 



街角・・・と言うよりもテレビのバラエティ番組で偶然見かけたところですが、然る芸柏lが中華料理屋に出前を頼んだところ、中国人の店員が出てきて「(大阪)浪速区・・・」と住所を伝えたところ「ハニワ区?」と聞き返された。
別の中国人が出てきたが、そちらでも話が通じず。結局、出前を断念したようですが、あちこちに外国人が浸透して、日本人が日常にも支障を来たしている様子がうかがえます。
事はラーメン屋の出前ですが、これが行政やら企業やら、どこで起きても不思議ではありません。既に日本は「移民社会」となっています。





然る繁華街にある雑貨店では、秋になるとハロウィン一色に。仮装用やら色んなハロウィン・グッズが置いていますが、日本人よりも外国人(特に欧米人)の客を対象としているのでしょうか?ただの仮想パーティなら良いのですが、この調子で街中で乱迄T藉を振るわれては敵いません。

 




東京都内の某ラインで電車に乗り込もうとするフィリピン系と中国系の外国人。空いた車両で乗客5人のうち4人は画像のように外国人だった。中国・朝鮮人そして東南アジア系の外国人は服装も特徴的だったりする。なお、このラインでは黒人の利用客も目立つ。



武蔵野線の某駅でベビーカーを抱えながら階段を降りて行くイスラム教徒(マレーシア人)の女たち。白色と青色のスカーフをまとい、傍には小さな子供もいた。この界隈は今から10年前の02年、『マブチモーター』の社長宅が放火殺人の被害に遭うという凄惨な事件も起きた。新たな外国人が続々浸透している様子を見ると、また、新たな凶悪犯罪の発生を頼?ウせる。





H24年8月


東京・新宿にて。庶民の蕎麦屋として親しまれた富士蕎麦にもハングルの文字が。以前にも増して、ここまで韓国系の影響力が浸透している。



新宿駅西口広場で絵の販売を行なっていたニガー(黒人)の男。新宿には韓国系・中国系のみならず、アフリカ系なのかニガーも増えている。ニガーの様子を写していた右派団体のメンバーとトラブルも発生した。



ゴミ出しルールを一向に守らない韓国人入居者に業を煮やした大家は、ついにエレベータ内にも注意書きを唐闖oした。しかし、効果のほどは…。結局、朝鮮人どもはルール・マナーを最初から守る気も無い。



先日の韓国人宅にはまた大家からの注意書きが!こんな韓国人は即座に叩き出されて当然だろう!



渋谷センター街での欧米人の様子明らかに未成年と思しき者も喫煙…で、麻薬も!?



神宮橋での欧米人。
中国人・韓国人に比べれば政治的問題の優先順位はかなり低いが、それでも欧米人も相当流入している。母国では「パッとしない」「使いものにならなさそうな奴ばっかり」(在日外国人談)




人気映画ゼブラーマンをパチンコ・キャラクターに利用し、大々的に宣伝するマルハン。



そのマルハンの真ん前には怪しげな朝鮮キリスト教会が!



教会のビルを見上げると、何やらヒトが居住している気配が!ベニヤ板まで張っていて、まるで不法滞在外国人の共同住居みたいだ。



ビルを横から見てもますます生活臭が漂う。キリスト教会を隠れ蓑にした韓国人不法滞在者の「タコ部屋」があるとよく聞くが、ここは果たして大丈夫なのか?近隣のビルでもつい最近、韓国人の不法就労者が一斉検挙されたばかりだ。




韓国人による家賃滞納と生活トラブルの実態!東京都内の然るマンションにて、韓国人が入居していると思しき一室のドアに大家からの唐闔その文面によると2ヵ月以上の家賃を滞納し、不在続きなのか何らかの事故・事件にでも巻き込まれたのか、まったく音信不通の状態が続いているらしい!!

 

「連絡なき場合は部屋を明け渡せ」とする大家からの催促、そして部屋からタバコの吸い殻やゴミを投げ捨てるなとする注意書き!
このマンションでは上階から(外国人の)住民がゴミを投げ捨てるようなことが昔から起きていて、隣接するビルや一軒家の住民から苦情が絶えなかった



そのマンション真ん前のゴミ集積場ではいつもルール無視のごみ捨てがあった。
やはり外国人によるものと思われる。



H24年7月


ショッピング・センターなど至るところに東南アジア系・中央アジア系そして南米系の外国人など、雑多な人種・民族が入り乱れているのは珍しい光景ではなく、日常になった。



「東京都内の某ショッピングモールにてムスリムの家族。父と息子が連れ合いと娘を待っている様子。買い物を終えてやって来た妻は頭にイスラム衣装(ブルカ)をかぶっていた。」




まだ梅雨が明けぬ7月中旬の某日、明治神宮やJR原宿駅周辺では傘を差した人々が行き交う。

 

この日も駅前には東南アジア系外国人による傘売りの屋台が出没。値段は400円。

 

物珍しさからか、白人の観光客も写真撮影。
後ろからだが、今度はハッキリとその姿が確認された。


東京・原宿駅前の画像ですが、梅雨のこの季節、雨が降りそうなタイミングで傘売りの屋台が!

でも、これって東南アジアの市場などでよく見かけるような自転車式の屋台ですよね?

傘を売っていたのは見るからに人相の悪い東南アジア系外国人だったそうです。
屋台を見た通行人も珍しい屋台だなというくらいの印象しかないのではないでしょうか。

日本の多民族化はいよいよここまで浸透してきたようです。

 

ガードレールに腰掛けた「背番号10」(笑)が傘売りの東南アジア系外国人です。





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機関紙:『安全への選択』
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