外国人犯罪撲滅協議会


護国志士の会 外国人犯罪撲滅協議会とは



【護国志士の会 沿革】


平成24年 高木脩平が『護国市民隊獅子の会』を結成

同年11月 同会として初のデモ行進を東京・立川で開催

平成25年 護国市民隊獅子の会より『護国市民隊志士の会』に改称、後に『護国志士の会』と改め、現在に至る



【外撲協(外国人犯罪撲滅協議会) 沿革】


平成25年3月 NPO法人外国人犯罪追放運動理事長の有門大輔と、市民団体代表Nが共同代表として『外国人犯罪撲滅協議会(以下、外撲協)』を結成

同年5月 同会として初のデモ行進を東京・新宿で開催

同年8月 Nが脱落(有門の一人代表となる)

平成26年2月 外撲協を再編、有門と『護国志士の会』局長(代表)の高木脩平ほか1名が共同代表となる

同年後期より外撲協は事実上の活動停止状態となる

同年9月 有門が護国志士の会に副長として加入

平成27年5月 有門が護国志士の会内に外国人犯罪撲滅協議会を設置して外撲協を再建

同年12月 外撲協を護国志士の会内の『外国人犯罪対策本部』と位置付け、現在に至る




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